見たいものを、伝えるだけ

すぐそばに、
データ分析チームを。

「この数字が見たい」を伝えれば、データをつなぐところから、チャートの作り込み、改善まで、専属チームが引き受けます。分析のスキルは要りません。

ご利用中のお客様はサインインから。はじめての方はご相談ください。

チケット #128作成中

店舗別の売上を、前年と比べて見たいです。

田中さん(経理)から Nugget チームへ
Problem

ダッシュボード、こんなところで止まっていませんか。

BI ツールは入れたものの、結局 Excel に戻ってしまう。その原因は、多くの場合「つくる人」と「続ける仕組み」がないことにあります。

作り方がわからない

多機能な BI ツールほど、思いどおりのグラフにたどり着けない。気づけば Excel に逆戻り。

分析できる人がいない

数字を整え、集計し、見える形にする。それを担える人材は、どの部署にもなかなかいません。

作っても、更新が止まる

最初は作ったものの、メンテナンスが続かない。気づけば古い数字を見たまま。

数字がバラバラ

部署ごとに別々の集計。会議のたびに数字が食い違い、どれが正なのかわからなくなる。

どれも、根っこは「データの整え方」です。

専任のデータ分析チームを構えるほどではない。でも Excel の手集計は、もう手に負えない。そのあいだで止まっている会社は、少なくありません。じゃあ小さくデータ基盤を、と思っても、我流や急ごしらえの仕組みは壊れやすく、いざ直そうとすると手が付けられなくなりがち。数字は、順序立てて整え、積み上げてはじめて、迷わず読める形になります。その土台づくりは、慣れたチームにまかせてください。後からご自分でも扱えるよう、きれいに整えてお渡しします。

How it works

おまかせでも、自分でも。

ダッシュボードは、事務局にまかせて作ってもらうことも、画面の上でご自分で作る・直すこともできます。データソースも選びません(CSV・各種コネクター・環境への組み込みまで)。チームに合わせて、どちらも自由に。

Leave it to us

リクエストを、
送るだけ。

「こう見たい」をリクエストで送るだけ。事務局がチケットを起こし、納期を合意して、ダッシュボードに反映します。やり取りの記録はすべて残るので、安心して任せられます。

  • 思いついたら、リクエストを送るだけ
  • 作業内容(チケット数)と納期を、その場で合意
  • できあがったら、ダッシュボードに反映
Self-serve

自分でつくるときに、できること。

慣れた方は、ご自分でダッシュボードを作る・直すこともできます。基本は画面の操作で、必要ならパイプライン(ETL)や SQL まで踏み込めます。

データの取り込みCSV や各種コネクターから
ダッシュボードを追加・編集ページを自由に作成
グラフ・表を配置棒・折れ線・円・表など
フィルターで分析期間・項目・検索で切り口を変える
プレビューで確認編集しながら、その場で
チームに共有閲覧・編集の権限を分けて
パイプライン(ETL)を編集取り込みから加工までの流れを組める
SQL でデータ加工集計・変換を自由に記述
定期実行で自動更新スケジュールで最新に保つ
Cases

こんなリクエストから、生まれます。

部署も、業種も、見たいものの形も、会社ごとに違います。たとえば、こんな一言から、ダッシュボードができていきます。

小売・店舗運営

店舗ごとの売上を、前年と比べて見たい

できあがるもの店舗比較ダッシュボード
マーケティング

広告の費用対効果を、週ごとに追いたい

できあがるもの施策トラッキング
経理・財務

入金の遅れを、一覧で把握したい

できあがるもの入金・滞留状況ボード
営業

案件の進み具合を、チームで共有したい

できあがるもの商談パイプライン
製造・現場

ラインごとの稼働率を、月次で見たい

できあがるもの稼働率ダッシュボード
経営

主要な数字を、一枚で毎朝見たい

できあがるもの経営サマリー
Flow

つないで、作って、育てていく。

はじめの構築から運用まで、ずっと運営チームが伴走します。むずかしい準備はいりません。

1

ご相談

やりたいこと、見たい数字をお聞きします。今あるデータも一緒に確認。

2

データをつなぐ

CSV・各種コネクターで取り込み。必要ならお客様の環境への組み込み開発も。

3

最初のダッシュボード

運営チームが設計し、見やすい形に作り込んでお渡しします。

4

運用と改善

チケットで要望を追加。定期的に伺いながら、一緒に育てていきます。

Pricing

小さくはじめて、必要な分だけ。

月額のサービス料金に、無料チケットが1枚(当月のみ・繰り越しなし)。追加のご依頼は、1チケットからカードで購入できます(購入分に期限はありません)。

Standard
¥50,000/月(税別)

小さくはじめたいチームに

  • アカウント数10
  • ダッシュボード最大10
  • ストレージ10GB
  • BIツール弊社BI基盤
Pro
¥100,000/月(税別)

部門をまたいで使うなら

  • アカウント数50
  • ダッシュボード最大50
  • ストレージ100GB
  • BIツールStandard + QuickSight・Power BI
Enterprise
ご相談

全社で本格的に・規模に応じて

  • アカウント数100〜
  • ダッシュボード無制限
  • ストレージ500GB〜
  • BIツールPro + Tableau

全プラン共通 初期費用 ¥0(標準のご利用開始)/国内サーバ(AWS東京)/無料チケット 1枚・月(当月のみ・繰り越しなし)

追加のご依頼は 1チケット ¥30,000(税別)から、カード決済で。ご依頼の内容や規模に応じてチケットを消費します(小さなご依頼は1チケットから)。購入した追加チケットに期限はありません。

初期費用は標準のご利用開始では ¥0 ですが、基幹システムとの自動連携など個別の連携開発は、別途初期費用が発生する場合があります(内容・規模に応じて個別にお見積り・ご相談ください)。

資料請求・ご相談

表示はすべて税別です。

FAQ

よくある質問

Q専門知識がなくても使えますか。
はい。データ分析のスキルは要りません。「こういう数字が見たい」と伝えていただければ、運営チームが形にします。
QCSV しか使えませんか。
いいえ。CSV はひとつの入口です。各種コネクターでの取り込みや、お客様の環境に入っての自動取込開発もご相談いただけます。
Q料金やチケットのしくみを教えてください。
ご依頼は「チケット」単位で承ります。1チケットはひとまとまりの作業で、ご依頼の規模に応じて消費します(小さなご依頼は1チケットから)。チケットでこなせる作業量はどれも同じで、入手のしかたが2通りあります。①無料チケット=月額のサービス料金に毎月1枚ついています(当月のうちにご利用・翌月への繰り越しはありません)。②追加チケット=無料分を超えるご依頼に、1枚 ¥30,000(税別・カード決済)で必要な枚数だけご購入いただけます。購入した追加チケットに期限はなく、ご購入後はいつでもご利用いただけます(当月限りで消える無料チケットとは別の扱いです)。毎月の無料チケット1枚の範囲内なら、追加費用はかかりません。
Q要望はいくつでも出せますか。
チケットの数だけ、何度でもお出しいただけます。運営チームが順に対応し、ひとつずつ確実に形にしていきます。
Qどれくらいで使えるようになりますか。
まずご相談で、見たいものと今あるデータを確認します。その後、運営チームが最初のダッシュボードを構築してお渡しします。
CONTACT
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数字を、見にいきましょう。

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